【初心者はコレを買え!!】最も安くパソコンを自作するオススメのパーツを紹介

 
ゆきんこ
ゼロから始めるパソコン生活にお越しいただきありがとうございます。今回は、パソコンを自作したいという人に向けて、いま自作パソコンを作る場合、どんなパーツを選べば最安か解説します。
この記事はこんなあなたにオススメ
  • 自作パソコンに興味がある
  • 自作パソコンに必要なパーツ類を知りたい
  • 自作パソコンを安価に作りたい

最近は感染症の影響でテレワークが推進されています。そんな状況の中、パソコンを使う機会は以前よりも増えました。

 

パソコンに触れる機会が増えた分、それがきっかけでパソコンに興味を持つ人もまた、増えたと思います。

 

そして、パソコンを自作してみたいと思うけど、やっぱり心配なのが費用ですよね?私も実際パソコンを組み立てる前は結構悩みました。だってパソコン、高いですもんね。

 

そこで今回の記事では、私が何日もネットや価格コムを眺めながら考えに考え抜いた、最低限の機能は持ちつつ安価にパソコンを組むためのパーツを紹介します!!

紹介するパソコンの性能は?

まず、今回作る自作パソコンの性能がどれくらいかをイメージで伝えます。

ちなみに私は今回紹介する物の中でいくつかは最初から持っていたので合計で45000円程度で自作パソコンが完成しました。

 

性能についてはオフィスソフトなどを使う事務作業動画の視聴Webの利用に関しては、快適に使うことができます。文句なしレベルです。

 

また、プログラミングにも使うことができるでしょう。私自身はプログラミングをガッツリ触ったことはないのですが、ネットで「プログラミング スペック」とかで検索すると、紹介されているギリギリのラインくらいの性能はある気がします。

 

もちろんプログラミングでどのようなものを作るかで必要なスペックは変わりますが、簡単なものや、プログラミングの勉強をしたいという場合はこれで十分な気もします。

プログラミングに必要なスペックとは?

プログラミングに必要なスペックに関しては、コチラの記事が最も適切に解説していると思います。

 

その記事によるとpassmarkスコアが8000点以上あればOKらしいので、今回作るパソコンはOKでした!!この記事をちゃんと読むとi5だからプログラミングOK!!とか言えなくなります(笑)

 

まあ、デスクトップパソコンなので重くて持ち歩けませんけどね。

 

また、ゲームはそのままではキビシイですね。ゲームをしたいのであれば、完成後にゲーミング使用に改造することもできます。しかし、ゲームをするために必要なグラフィックボードというパーツが今は超高額なので少し必要な金額が増えます。

 
ゆきんこ
PCゲームはお金がかかる。覚えておいてくださいね。
 
ひかりんこ
別に今決めなくても、後々ゲームがしたくなったらパーツを買っても良いかもね。

ライブ配信も無理ですね。ゲームと同様にグラフィックボードが必要になります。

ライブ配信に必要なスペックとは?

DTMはできると思います。私はやる予定はありませんが、調べてみたところ、性能的には全く問題なさそう。

DTMに必要なスペックとは?

ただ、搭載しているストレージが小さいので別途USBメモリやら保存先が必要になるかも。

 

あと、MVなども作るのならここでもグラフィックボードが必要です。

 
ひかりんこ
グラフィックボード使い過ぎじゃない?
 
ゆきんこ
まぁ、需要が多いから値段が高いっていうのもありますね。

自作パソコンのパーツ紹介と解説

 
ゆきんこ
では今回の本題、とっておきパーツたちを紹介します。(*^▽^*)

CPU・Intel Core i3 10105BOX

まず、パソコンの頭脳であるCPU

CPUとは何か超かんたんに解説

今回使うCPUはIntelcore i3 10105BOXというCPUです。

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このCPUの特徴は、コアが4つ、スレッドが8つと性能はまずまず。

 

また、内蔵グラフィックス(インテルUHDグラフィックス630)が搭載されていることも特徴の一つです。

intel UHD グラフィックスでどのくらいゲームできる?

とまあ、CPUの細かいハナシは置いておいて、簡単に言うと、ゲームとかしないならこのCPUを買っておけばグラフィックボードを買う必要がなくなります。

 

また、CPUクーラーも付属しているので別途買う必要はありません。

 

同じような性能で、さらに安いi3 10100FというCPUは内蔵グラフィックがついていないため、「自分はゲームをする!!」という人は、i3 10100F+グラフィックボードで予め組んだ方が良いでしょう。

おすすめのグラボは?

Intel CPU BX8070110100F Core i3-10100F / 3.6GHz / 6MB LGA1200 4C / 8T

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ゆきんこ
色々ゴチャゴチャと言ってしまいましたが、要するに値段と性能のバランスが取れた選択肢が10105Fというわけです。
 
ひかりんこ
色々と考慮したうえで、なんだね。

マザーボード・MSI B560M-A PRO DP

続いてすべてのパーツがつながる部品であるマザーボードです。

今回使うマザーボードは、MSI製のB560M-A PRO DPというやつです。(こちらのマザーボード現在

生産されていないようなのでリンクは無いです。)

 

初心者でも分かりやすいように簡単に解説すると、超安いけど機能面は最低限といった感じ。

 

安いのは良いけど、機能が最低限っていうのはどうなの?」という声が聞こえてきそうなので、それに対する回答もしておきましょう。

 

結論。初心者ならば、とりあえずこの程度で十分でしょう。そーゆー理由です。工夫次第では、ちゃんとゲームだって動画編集だって、このマザーボードでできます。

マザーボードの価格による違いとは?

 

ここからは詳しい解説を。興味がない方は、次のパーツまで飛ばしちゃって大丈夫です。

 

B560M-A PRO DPは、MSIという竜(名前はらっきー君)のロゴが特徴的なメーカーのマザーボードです。

大きさの規格はmicroATX(普通サイズって感じ)で、メモリのスロット2つ

対応CPU規格はLGA1200なので、今回使うIntel core i3 10105Boxに対応しています。つまり使えます

 

M.2スロットも1つあるのでM. 2SSDも使うことが可能です。が、今回は使いません。

PCI-Express16Xが1本、1Xが2本となっています。

グラフィックボードサウンドカードなどは、基本このPCI-Expressに挿して使います。

 

オンボードサウンドも搭載しているので音を出すこともできますよ。

Bluetoothは搭載していないのでBluetooth系統のアイテムを使う場合別途Bluetoothアダプタが必要になるかと思います。

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また、Wi-Fiへの接続はLANケーブルルーターに繋いで使うことができます。

 

いっぽうで、無線でWi-Fiを使いたい人は、別途無線LANアダプタ(無線子機)を購入する必要があります。

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USBポートUSB3.2が4つ、2.0が2つとなっています。そしてHDMIと、VGAポートが搭載されています。

ちなみに名前の最後にある、DPはドスパラ限定モデルであることを表しています。

 

マザーボードの全体的な見た目としては特に光る箇所はないので地味ですが落ち着いたオシャレな印象です。価格の高いマザーボードでは部分的に光るものもあります。

 

もしもパソコンを光らせたい場合はもう少し高いマザーボードを買うか、他の部品(ファンなど)を光るものにするのが良いかと思います。

 
ひかりんこ
一応聞きたいんだけど、本当にこのマザーボードで大丈夫なの?性能が最低限って。
 
ゆきんこ
おそらく大丈夫でしょう。あんまり最初から高いのを買うと、持て余すことになると思います。私はこのマザーボードですら持て余してますから(笑)

※今現在B560M-Aは生産終了しているので、今買うならばASUSH410M-Aというこちらのマザーボードがおすすめです。↓

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メモリ・CFD D4U2666PS-8G

次に、パソコン君の作業スペースであるメモリはどれが良いか解説します。

今回使うメモリは、CFD販売のメモリ、D4U2666PS-8Gという商品です。

CFD D4U2666PS-8GC19 CFD Panram DDR4-2666 デスクトップ用メモリ 288pin DIMM 8GB

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このメモリの特徴は、8GBであることです。

ギガバイトとは?

あとはDDR4という規格のメモリです。メモリクロックは2666MHz

 

色は普通イメージするような緑色ではなく、全体的に黒いです。今回の構成ではこのメモリが黒いことは見た目的に結構大事です(笑)

 

今回は金額を抑えるために8GBのメモリが1本という構成ですが費用に余裕があれば8GB×2で構成するのが良いと思います。2枚使う場合はできるだけ同じものを2つ使うようにしてください。

メモリは1枚が良い?2枚が良い?

ちなみにこのメモリは正しく使っている場合壊れても大丈夫です。

永久保証があるんです。

 

一度買ってしまえば正しい使い方で故障した場合いつでも保証が受けられるので安心して使うことができますね。

一方で、永久保証にもデメリットもあります。こちらの記事も参考にしてみてください。

ストレージ・Apacerの120GB(SSD)

さて、それでは次にパソコンのデータを保存する場所である、ストレージ部品を紹介します。

使うパーツはApacer製の120GBのSSD

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特徴としては、ストレージがHDDではなくSSDなので単純にパソコンの起動速度は早めです。

 

そして、今回は初心者向けということで一番容量が低い120GBのものを使います。とりあえずWindowsを起動するためのOSは120GBもあれば足ります。

 

もしも、ゲームをしたり、作ったデータを保存する必要がある人は500GBや750GBのものを使った方が良いかもしれません。

 
ゆきんこ
私の場合は特に容量が必要だったわけでは無いので、120GBで十分でした。

容量が最低限の分、価格はかなり安く買えますね。

また、たくさんの容量が必要な人はSSDの他にHDDを搭載するのもおすすめできる方法です。

 

それに後から外付けHDDという、外部から接続できる保存装置もあるので容量が足りなくなってからでも大丈夫かもしれません。

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電源ユニット・ThermaltakeのSmart BX1 RGB 550W電源

パソコンのパーツに電気を供給する電源ユニットThermaltakeSmart BX1 RGB 550Wの電源ユニットを使っていきます。

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この電源の特徴は、全体的に黒いデザインで、電源から伸びるケーブルは本体に直付けタイプなので取り外すことはできません。

電源のプラグインタイプによる違い

また、80 PLUSブロンズ認証であり、効率に関してはまずまず。

認証の違いによる効率の違い

コネクタに関する情報です。↓

  • (メイン)24ピン×1
  • (CPU)4+4ピンATX×1
  • (PCI-Express)6+2ピン×2
  • (SATA)6個
  • (ペリフェラル)4個
  • (FDD)1個

といった感じです。ちなみにこの電源、光ります。が、今回の構成ではPCケースとの相性上光はほとんど見えません

 
ひかりんこ
ゆきんこは後で光が見えないことを知りショックを受けてたよ。(笑)
 
ゆきんこ
まぁ、それはガチです。汗

電源のワット数も550Wと、今回の構成では全く問題ない容量です。軽いグラフィックボードなら搭載しても電力は足りるでしょう。

 

もし、ワット数は下がっても良いからもっと安い電源が欲しいという人は、玄人志向KRPW-L5-500Wという電源を買うと良いかもしれませんね。

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電力は500Wと少し落ちますが、価格は3910円(2022/1/18)とかなり低価格で購入することができます。

この電源を買う場合に注意することは、まず「ケーブルが短い」という声が多いということです。

 

ケースによってはケーブルが繋ぎたい場所に届かず、延長用のケーブルを購入することになるかもしれません。

 

また、今回紹介している構成でこの玄人志向の電源を使う場合、見た目が若干ダサくなる可能性があります。

 

今回私が紹介している構成は黒色を基本色にしているため、若干グレーのような色をしているこの電源はパソコンパーツの中で浮いてしまう可能性があることを考慮しておいてくださいね。

 

それと、Thermaltakeの電源には5年の保証期間がありますが、玄人志向の電源には保証期間が1年と、少し期間が短くなっていることにもご注意を。

電源ユニットの価格による違いとは?

パソコンケース・Versa H18

そして、パソコンの見た目にもっとも影響するPCケースです。

今回使うケースは、ThermaltakeのVersa H18というpcケースです。

Thermaltake ミニタワー型PCケース Versa H18 CA-1J4-00S1WN-00 ブラック

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主な特徴としては、まず、対応しているサイズがmicroATXmini-ITXという規格です。

一番大きいATXのマザーボードには対応していないのでATXのパソコンを作りたい人は注意してくださいね。

 

サイズは、幅・高さ・奥行がそれぞれ205×390×380 mmとなっています。届いてから「思ってたよりも大きい」と感じるかもしれませんので、あらかじめサイズは把握しておいてください。

 

ケースの全面にUSB3.0×1、USB2.0が2つ、マイク×1、ヘッドホン×1のインターフェースがあります。

 

見た目としては、全体的に黒色のオシャレなデザインです。前面にはメッシュ加工がされていて、ここからパソコン内の熱が逃げていきます。

 

また、パソコンの側面が片側だけアクリル製のパネルになっているのでパソコンの中身が見えるのが良いですね。

 
ゆきんこ
私は「パソコンのメカメカしい部分が見えるようにしたい」と思っていたのでこの仕様は個人的にマストです。
 
ひかりんこ
パソコンを派手に光らせたい人にはかなり重要な部分だね!

また、約3000円というこの価格、マジで衝撃価格です。(笑)

見た目は安っぽさは感じないし、大きさも十分裏配線用のスペースまであってこの価格はだいぶ価格破壊ではないでしょうか?

 

ちなみにケースの背部には120mmのファンが付属しています。

 

そしてこのケース、一部ですが前面をライン上に光らせることができますハッキリとした青色なので出来上がった後に点灯してみてください。

 

搭載できるファンの数は、上部に1つ前面に3つ背部に1つ合計5つまでとなっています。

 

ですが今回使っているマザーボードとの相性上、ケースファンを追加する場合はファンを接続するためにPWM分岐ケーブルなどが別途必要になります。

 

搭載できるストレージの数は、2.5インチが2つ3.5インチが2つ合計4つです。

OS・Windows10 Home 64bit

そして忘れてはいけないOSですね。意外と忘れられがちですが、そもそもOSを持っていなければパソコンは使えません。

使うOSは無難にWindowsのhome版。

マイクロソフト Microsoft Windows 10 Home 日本語版[ウィンドウズ10 ホーム windows OS USB版][HAJ00065]

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もしも、すでにWindowsのライセンスを持っている人はわざわざ新しいOSを買う必要はないでしょう。

Windowsのライセンス認証のやり方

OSは約12500円です。意外と高いですよね。

CPUグリス・お好みで

私も忘れかけてましたが、パソコンを自作する場合に必要になるものにCPUグリスというものがあります。CPUグリスはCPUとCPUクーラーの間に塗り、熱伝導を助ける消耗品です。

 

正直今回の構成では使うグリスはどんなものでも構いません。(笑)というのも、すごく性能が高いわけではないのでそこまで高価なグリスを使う必要もないんですよ。なので熱伝導率が5.0W/mもあれば十分でしょう。

 

実際私は紹介している構成で4.8W/mのグリスを使っています。

コスパが良いグリスなら、個人的にはMX-4というグリス一択かと思います。↓

正規品 ARCTIC MX-4 (4 g) CPU グリス 熱伝導グリス Edition 2019 低熱抵抗 低粘性 長期不硬化 非導電性 サーマルコンパウンド シリコングリス 送料無料

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ディスプレイ・1920×1080で約24インチ以上

デスクトップパソコンはノートパソコンと違い画面がありません。そのため特にディスプレイを持っていない人は新しく買う必要があります。

 

ディスプレイの選び方としては解像度は最低でも1920×1080で、大きさは一般的な24インチ程度のものを買うと良いでしょう。

後悔しないディスプレイの選び方

また、接続方法がHDMIのものだと使いやすいのでオススメですよ。

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【完成図】実際に組み立てると・・・

それでは今回紹介したパーツのおさらいと、完成図のお披露目をしていきましょう。

まず、CPU。Intel Core i3 10105 BOX

i3 10105F BOX
i3 10105F BOX 内容

次にマザーボード。MSI B560M-A PRO DP

MSI B560M-A PRO DP

 

MSI B560M-A PRO DP

そしてメモリ。CFD D4U2666PS-8G

CFD D4U2666PS-8G

ストレージはApaer 120GB(SSD)

Apaer 120GB(SSD)

電源はThermaltake Smart BX1 RGB 550W電源

 Thermaltake Smart BX1 RGB 550W電源
 Thermaltake Smart BX1 RGB 550W電源 内容

PCケースはThermaltake Versa H18

 Thermaltake Smart BX1 RGB 550W電源 外箱

ケースは箱だけです。スミマセン。

そして完成した姿がコチラ↓

完成した自作パソコン
完成した自作パソコン
 
ゆきんこ
光ってはいませんがなかなか渋くてカッコいいでしょう!?
 
ひかりんこ
色も統一感があっていい感じ!!

すっかり忘れていましたが、マウスキーボードはあなたのお好みで良いと思いますよ。結局どれが使いやすいかっていうのは人によってさまざまですので。

 

アドバイスとしては最初は安いので良いと思います。

1000円以下で買えるキーボードは使える?

一応いま私が使っているキーボードをのせておきますので参考に。↓

バッファロー USB接続 有線スタンダードキーボード BSKBU100BK ブラック

価格:889円
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ゆきんこ
恥ずかしいハナシ、私はこの1000円以下のキーボードで満足してしまってます。汗
 
ひかりんこ
キャンドゥの無線マウスもまだサブとして使ってるもんね(笑)

それこそ100均でもいいくらいかもしれません。(笑)

キャンドゥの無線マウスの使用感をレビュー!!

安く始めて徐々に自分に合うものを探していきましょう。

 

パソコン初心者の人がパソコンを始める時に最低限気をつけることを解説した記事もありますのでぜひ参考に。

パソコン初心者が気をつけること5選

今回は初心者の人に向けて、最も安くパソコンを自作するためのパーツを紹介しました。あなたのパソコンデビューの助けになれば幸いです。

ゼロから始めるパソコン生活ではパソコンに関する知識や悩みを解決する方法を解説しています。興味があればぜひ気軽に遊びに来てね。

 
ゆきんこ
では。ばーい!
 
ひかりんこ
ばーい!

読んでくれたあなたに最上級の感謝。